コロナ危機で自宅待機のような生活でメールや電話通話が増えた。私からも年配の友人の石本弘之社長に安否の電話をした。そんな中、ワンアジア財団から嬉しいメールが届いた。申請していた支援を受けて行う講座が可能になった。感謝である。ワンアジア財団(理事長佐藤洋治、ユーラシア財団へと改名)から5年目の支援講座「アジア共同体論」(後期)が採択されたのである。
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コロナ危機で自宅待機のような生活でメールや電話通話が増えた。私からも年配の友人の石本弘之社長に安否の電話をした。そんな中、ワンアジア財団から嬉しいメールが届いた。申請していた支援を受けて行う講座が可能になった。感謝である。ワンアジア財団(理事長佐藤洋治、ユーラシア財団へと改名)から5年目の支援講座「アジア共同体論」(後期)が採択されたのである。